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予定外。
 自分用覚え兼用、前回以来、1ヵ月半ぶりで病院です。

 採血の結果は相変わらず微妙。CRPの値は前回ほどではないですが高い。あとやや貧血気味。とはいえもともと正常範囲内の下限ぎりぎりくらいの値だったのが、それを下回ったくらい。

 とりあえず1日1度(朝)だった抗リウマチ薬が朝晩の1日2回に増えました。

 手足の先の調子はそれほど変わらないのだが、ここ最近肩と膝の調子が悪かったのでその旨伝えると「関節にヒアルロン注射をしてみましょう」ということになりました。
 肩と膝に注射。肩はさすがに自分では見られないのですが、膝は長めの針が関節に入っていく…わりにはあまり痛くないのにちょいびっくり(←手の腱鞘に注射されたときに比べたら雲泥の差)。

 しかし予定外の出来事が。左膝の注射の後に「ちょっと左膝だけ違和感あるなぁ」と思いつつ診察ベッドから椅子のほうに移った途端、目の前がふわーっと暗く(笑)。脳貧血状態ですか。
 「…先生、調子悪いです。目の前暗くなってます」と言いつつ一度離れたベッドに逆戻り。足元高くして寝て、血圧測ったら上が80台…(もともと上が100そこそこなので高いわけではないのだが、これはさすがに低い)。

 血管迷走反射だったのか? たしか一度献血後にも脳貧血っぽくなった記憶がうっすらと。

 「…点滴、していきますか?」とのことで別室行って、成り行きで200mlの点滴することになりました(とほほ)。採血も含めて都合6ヶ所針刺されてますよ。ヴォイスの再放送、まるまる見ちゃいましたよ。


 劇的に良くなった感じはないのだが、なんとなく膝と肩の調子はいいような気がします(もともと波はあるしなー)。
 まぁ膝の調子が悪い一因は自転車にもあるような気もしなくはない…(苦笑。今月はちょい遠出が多い)。



 
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| リウマチ | 21:41 | comments(0) | - |
『ちょんまげぷりん』
 公開にはタイムラグがあったようで、釧路では先週末から2週間。レディースディを狙うと2日間しかないわけですな(笑)。

 というわけで『ちょんまげぷりん』@釧路ワーナーマイカルシネマズ
 公式サイトはこちら→『ちょんまげぷりん』


 感想などいろいろ。

 細かいとこがすこし駆け足で進んじゃってる感じがするのがちょっと残念。「江戸」から「東京」にさほど違和感なく馴染んじゃってる気がするので(まぁ映画の長さを考えたらしかたないのか)。
 物語に出てこなかったうちの一部がNGとともにエンディングに出てきてるんだろうな。

 亮ちゃんのたたずまいが素敵。あんな侍いたら拾うって!(笑) 着物着てる時もよいのだが、洋装の時のほうが逆に「侍」が際立ってる感じがする。
 初めての洋装で、ジップアップのパーカを着物の打ち合わせっぽく着てるのが印象的。

 放置した月代を画面で見るのは『隠し剣 鬼の爪』の時の永瀬正敏くん以来のような気がする(笑)。
 江戸時代の人ってどんなペースで手入れしてたんだろうかと。普通の時代劇だったら綺麗にそり上げた状態しか出てこないから。
 だれがあんな髪型を思いついたんだろうか(トンスラもそうだよなぁ)。しかし髷を解くと途端に間抜けさ倍増するのがすごいなぁ。…ある一部の男性(笑)にとってはちょんまげ文化が継続してるほうがありがたかったのかもと思ってみたり。

 友也役の鈴木福くん(公開時のワイドショーも可愛かった)がすごくいい。あと田中くん(キンコメ今野)も! ウザさかものすごくいい感じ。あと忽那汐里ちゃん…。



 どうでもいいがバベルの塔は「城」なのか?




  
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| 映画 | 21:41 | comments(0) | - |
『週末よしもと』
 釧路市民会館大ホールにて『週末よしもと がんばろう釧路! 爆笑ライブ』観てまいりました。
 落語はあるけどこういうお笑い系統のライヴ観るのは初めて。


ポスター。

 「し」列(12列目)の真ん中という、コーチャンフォー先行でチケット取り損ねたわりにはわりと素敵席ですな。
 まぁもうちょっと後のほうが席に傾斜がついてステージが見やすいかも、という気もしましたが。足元が前の人の頭で隠れるのだ←贅沢を言うな。
 若い女の子が割合的にはやはり多いのですが、客層はかなり幅広い。家族連れの方なども。

 出演は兎、ジャルジャル、ガリガリガリクソン、麒麟、くまだまさし、笑い飯、ライセンス、博多華丸大吉、の八組。兎は初めてこれで知ったが…あとはテレビでは見たことある人たち。

 感想など。
 兎酒井(釧路出身だそうな)は多分単品で見ても判るが(キャラクターグッズとか作りやすそう…)飯田は判らないような気がする…←まぁどちらかの見た目に特徴があるコンビではよくあることか。初見だしな。

 やはり人気だなジャルジャル…。一番「黄色い声」が多かった気が。まず2人で出てきてのトーク(ある意味前説か)。知名度があるせいで逆に予定してた展開に勧めてなかったのがちょっと面白かった。
 その後に自分たちでイスと机運んできてのコント。くしゃみとげっぷと…もうひとつの音は結局何?(笑)

 傾向としては同じ枠にいれてもいいような気がするけど、くまだまさしは嫌いじゃないがどうもガリガリガリクソンが駄目だ…(苦笑。差はどこからくるのだろう)。

 テレビで見る機会はいろいろあるけど、トークやパネラー的なのじゃなくてネタ観てる割合が一番多いのは笑い飯かも。M-1とか。

 ライセンス、ネタ観るのは初めてのような気がする…。けっこう外れなくみな面白かったのだが、ネタとしてはライセンスのが一番好きかも。ついでに井本の顔が好きだ←ついでなのか…(笑)。

 ラストにジャルジャル(別仕事でトンボ帰りだそう)以外の出演者が出てきて抽選大会。チーム男子の和気藹々な感じが見てて楽しゅうございました。
 しかし客の割合のわりには男性が当たる確率が高かったなぁ。


 わざわざ遠征する気合はないのですが、地元で見られるならまた行ってもいいかも。

| 舞台 | 23:20 | comments(0) | - |
和裁教室。
 8月の2回目の教室も手の調子などが悪くて欠席したのでほぼ1ヵ月ぶり。…前回は他の方も全員諸事情でお休みで「休講でした…(笑)」とのこと。

 前回やりかけだった片方の堅衿付けの残りは、昨日慌てて自宅でやった(苦笑)。一応先生に確認していただいたらとりあえず問題はなかったので、もう片方に取りかかる。
 挟み付けなので一度縫うだけでいい、というのが大前提のはずなのだが、生地がすべってずれやすいので表衿と身頃をしつけで留めてから、裏衿と表衿で挟んで縫うという二度手間…←でもくけるよりはまだ楽かもしれん。

 手の調子は良くないのでどうにもはかどらず、残りの片方の堅衿を付け終わったところで本日分は終わり。次は衿付け。←まだ脇縫ってません。自分で考えてた工程とはまったく違う進み方をしてるので、どこを徘徊してるのか判ってない状態…。


 教室のお仲間の方から「古本屋で着物の本を見た」という話を聞いたので教室の帰りに寄ってみた。
 おっしゃってた本なのかどうかは判らないのだが、古い和裁の本を見つけてしまった…。

『新しい和裁独習書 特集 新しいきもの
 婦人生活2月号付録

 昭和32年刊行←生まれてません(笑)

 うっかり買ってしまいました(苦笑)。すでに和裁の本は何冊か持っているにもかかわらず! 何やってるんだ自分!

 いや着物衿じゃなくて道中衿(衿衽が続いてるタイプ)の雨コートがついてたからさ…←道行衿か着物衿のや、洋裁デザインのは持ってるんだが。そして(今のところ)作る予定はないんだが。

 他の記事も(持ってる本とかぶってる内容はもちろんありますが)けっこう面白かった。
 着物離れが始まって模索始めた時期なのかな? 特集の「新しいきもの」が謎…。シャーリングが入った帯とか、着物本体に帯までくっついちゃった部屋着とか不思議なものもたくさん。

 寸法の決め方は面白かった。手持ちの本だと裄や丈以外は規定か割り出すことになってるものが多い。衽下がりや抱き幅を測って決めるってのは初めて見た。

 あとミシン仕立ての和裁(当時は先端だったのか)の記事は、仕立てる順序が参考になるなぁと。脇を縫ったり袖を形にする前の平らな状態で袖をまず付けてしまう、ってのは確かにやりやすいと思う。次回ミシンで縫うときにはやってみたいなぁ(今のところ特に予定はない)。

 しかし布団やその周辺の作り方が載ってる本は見たことはあるのだが「藁布団」の作り方載ってる本は初めて見ましたよ!(笑)
| 着物/和裁 | 22:40 | comments(0) | - |
補給艦「ましゅう」一般公開。
 釧路大漁どんぱく…の関連行事なのか? 海上自衛隊の補給艦「ましゅう」の一般公開とのことで見学に行ってきました。

 補給艦の艦名には「貯めた水などを供給する」という趣旨から、歴代、湖の名前が用いられているそうです(参考→艦船の命名基準)

 「摩周湖」由来というわけですね。

 釧路西港第4埠頭。ウチから約10km。自転車で行ってきました(笑。帰りに寄り道してるので1日で25kmほど自転車乗ってます。結構距離はありますが平らなのでそれほどきつくはない… )。

西港入ってからは看板立ってました。


 とりあえず続きは以下に↓
 あ、ヲタではないので嘘書いてるかも。突っ込み訂正個所などございましたらよろしくお願いいたします。


 どうでもいいが乗船時にA4版三つ折りのパンフレットをもらったのだが、写真…もうちっと画素数高い写真を使わないか?(苦笑)




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| お出かけ | 23:28 | comments(0) | - |
読んだ本・'10年8月
 2010年8月読了分。

 登録時に読書状況やカテゴリがうまく登録できてなかったのだが、読了日もなぜか9月1日になってて(今気付いた…)直すのに一苦労だよ←12冊分いちいち直さなきゃいけなかった。バグなのか…orz



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| 読書記録(月別) | 22:58 | comments(0) | - |
88km。
 今月の走行距離。少なっ!(笑)

 いや原因は判ってるんですが。

・乗ってる日数がちょい少ない(外出してない/天気が悪い/着物着て出かけた/釧路にいない)。
・ちょい遠出が激減←こちらの影響が大。普段の買い物(往復4kmくらい)にでかけるくらい。

 いや体調今イチだからさ…。膝と手が痛いと自転車乗る気力は萎えますよ。自宅周りはどこから帰っても登り坂だし。


 夏は暑いですが冬はどうなのかしら? 訪れが遅けれは自転車に乗られる期間は長くなりそうですが、さて。

| 自転車 | 21:38 | comments(0) | - |
RSR持ち物リスト(補完)。
 「RSR 持ち物」という検索ワードでウチのブログに来てくださった方も多かった8月。お役に立てていただけたでしょうか。

 と書いてるわたくし自身荷物の準備を過去記事見ながらやっていたり(笑)。

 補完…というほど大げさではないですが、去年今年で追加変更したりしたものとかいろいろ。

寝袋
 一昨年寒さで目覚めたのでとりあえず去年から導入。封筒型といえばいいのかな? 平らなタイプ。
 去年も今年もさほど寒くはなかったので広げた状態で上掛けにして寝てました。今年は半袖Tシャツ1枚で寝てたが楽勝(苦笑)。
 本気で寒い場合はちゃんと寝袋にしたほうがいいのかも。あと使ってるマットが60cm幅のなので(一人だしな)多分寝相の悪い人だとはみ出すと思う(笑)。

長靴
 おととしは前日雨でも翌日の地面の状態はそれほど悪くはなかったし、過去のフジロック(@東京)もスニーカーで通したので当日朝まで無しで過ごす気だったけど(笑)。
 ツイッターでチェックしてたら水たまりではなく「沼」「田んぼ」な情報しか入ってこない。さらに当日朝、札幌駅で長靴履いてる方々を見てて不安になってきたわけだ(笑)。
 で、長靴を求めて札幌駅近辺をうろうろしたすえ、札幌地下街のColumbiaで購入いたしました。

 地下街で撮ってますよ。


 わたくしの前後にも行き先が同じだろう皆さまがけっこういらっしゃいました(笑)。店員さんも「今日は長靴売れてますよー」とのことでした。
 行ってみたら…買っててよかったよ! 行動範囲で必要度は変わると思いますが、今年はアーステント率が異様に高かったのでホントに助かった。
 ただサイズと色を選ぶ余地がなかったので…黄色いのを買うことになってしまったのだな。蝦夷Tは緑とターコイズとピーチピンク…。わたくしにしては恐ろしく派手な組み合わせとなってしまいましたよ…。
 パンツがカーキ色で地味めだったのでまだよかったのか←さらにカーキ色は泥跳ねが目立たないという嬉しい利点がありました(笑)。

 ただ「長靴履いてるから」と無造作に水や泥濘に突っ込んでく人多いんだが、跳ねは自分じゃなくて他人にいくのだ。気を付けて歩こう。

繋ぐ、もの
 財布やら携帯やらの落し物捜索のツイートをけっこう見かけました。チェーンやストラップなどで貴重品はなくさないように繋げておくほうがいいと思う。
 わたくしの場合は携帯はネックストラップ、財布はコードでショルダーバッグに繋げておりました(跳ねる時はネックストラップ付けたまま携帯をバッグの中へ)。
 とか書きながら手ぬぐい1枚紛失してるんだけどさorz

Tシャツ
 さほど前方に突っ込むわけでもないので汗だくとまではいかないので、日が暮れたら着替える、くらいで足りる。

冷凍ドリンク
 遠征組で麻生駅乗り換えの人にしか該当しないかも、ですが(笑)。
 麻生駅のダイエーでは冷凍ペットボトルが売ってました(スポーツドリンクとお茶)。昼前に買って(白っぽい袋には入れてたとはいえ)レジャーサイトに放置しておいて夕方まである程度凍ってた。多分保冷系の袋などに入れてればもっと保ったんじゃないかと。


 思いついたらまた書く。

 1日目はホテル泊なのだが、マットなどの基地用品をいったん持って帰るのが面倒くさい…。一人参加などでスペースに余裕がある方、キャンプサイト費用は応分負担いたしますので荷物置かせてくれませんか?(苦笑) 


| RSR | 22:11 | comments(0) | - |
浴衣。
 うっかり衝動買いした浴衣反物。SOU・SOU×有松鳴海絞の張正の板締め絞りの浴衣反物。
 多分肌襦袢の次に縫うのが浴衣、というのが王道かと思うのですが、考えてみると単衣の木綿や麻の着物はいろいろ縫ってますが8枚目にして初浴衣です!(笑)

 本当は8/18のライヴに着ていくつもりで取り掛かっていたのだが、手の調子がよろしくないうえに合間にRSRとか挟まってるので予想通り仕上がりは延びました…orz

 雪花絞りなのですが、遠目だと大柄の亀甲模様にも見えます。

 大柄はずらすのが王道、みたいなことを和裁教室の先生には言われたのですが、どうも生理的に気持ち悪く横段は揃えました。衽はほぼつながってます。…もうちっとスレンダーな方なら脇もつながるんでしょうが、わたくしの前後幅だと無理(遠い目)。
 
 ただ柄合わせを優先したので、細かい余り布が出てしまいました(反則)。いや内揚げで入れ込むのが正しいんだろうけど、仕立て直しするつもりもないし、暑い季節に着る着物の腹周りに余分な布はいらないと思って。
 衿は成り行き。左右対称にすることだけは考えましたが、掛衿と地衿の柄を繋げる余裕はなかった…。

 衿芯を入れられるように(市田ひろみさん式?)裏側の掛衿は地衿に縫いつけずに仕立ててみました。自分で作るとこういうとこに融通がきくのはいいなぁ。


 とりあえず仕上がったので、今シーズン中に無理やりにでも着るべく、図書館まで行ってきました(あと本屋…←他に行くとこがないのか?(笑))


 稚内の夏祭りの時にしてた自作半幅帯(リバーシブル)の薔薇柄銘仙の面を締めてみました。やはり覚えてないので見ながらしか結べない割り角出し。
 芯は入ってるのだが張りが足りずちょい兵児帯っぽくなっちゃってるかも。


 図書館のエレベーターで全身像を撮ってみた(鏡像)。
 いつもは半襦袢なので着てる枚数自体はさほど変わらないのだが、半衿なしだとなんとなく頼りない…(生地自体も薄手で張りがあまりないので余計に頼りない(苦笑)。

| 着物/和裁 | 22:40 | comments(0) | - |
変化。
 RSRでのビークル終了後。北海道でのラストライヴとのこともあって悲しげにされてるお嬢さん方が。

 …わたくしの場合、残念だなぁとは思いつつも、正直なところさほど悲しい気持ちはない。広く浅く聴いてるので「好き」だけど入れ込んでるわけではないせいもあるし、コンスタントに音源は聴いてはいたものの生で見た回数は圧倒的に旧メンバーの時のほうが多いので「ヒダカ以外のメンバー総入れ替わり」の時の衝撃のほうが大きかったこともある。

 また長年いろいろ見たり聴いたりしてると解散とかメンバー脱退とか…亡くなったりとか、いろんな出来事もあるわけだ。広く浅くに「長く」も加えるべきだな(苦笑)。一番最近はAさん脱退ですか。


 今まで一番動揺したのはけっこう行き倒していたバンド(当時岐阜在住だったのに半年で5度も関東遠征をしていた(笑)。名古屋や関西にも行っている…)が、3ヵ月ほど活動のブランクがあった後のライヴを観たら、いちばんご贔屓だったボーカルくんが抜けてた時だな! 苺のショートケーキを楽しみにしてたら苺乗ってないよ! な状態。
 事前に「(バンドとしての)新しい展開が」みたいな話は聞いてたのだか…まさかそんな展開になってるとは…orz(しかもこれも東京遠征←結婚式2週間前←本来そんなことをやってる場合ではない時期。人として間違っている)


 iTuneに入れてるアーティストを見てみたら、すでに今は亡きバンドが2桁に及んでいた。全部が全部ではないけれどもiPodにも入っている(全部ではないのは、わたくしのiPodがnano(16G)なので容量的に入りきらないだけ)。昔の曲でも好きなものは好き。

 解散したりメンバー脱退/交代しても、その後まで追っかけてみて好きだったら聴いてることも多い。ビークルの人たちの今後も楽しみにはしている。


 




 
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| 音楽 | 22:03 | comments(0) | - |
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